Website Studio
ギャラリー向けウェブサイトビルダー
チームがすでに管理しているレコードから、独自ドメインへそのまま公開。作品、アーティスト、展覧会、投稿を一元管理したままサイトに反映します。
1つのカタログが公開サイトを支える。同期用のCMSは不要。
在庫からそのまま公開
型付きブロックでページを作成
ブロックをドラッグし、インスペクターで設定して公開。Studioがタイポグラフィとブランドを適用します。
- 作品・展覧会・投稿・出版物のブロックは、フィルター付きでカタログのフィードに連動。
- カルーセル、メイソンリー、グリッド、エディトリアルの各レイアウトが画像の縦横比に合わせて最適化。
- 展覧会テンプレートを保存し、新しい展示ごとに再利用。
- 公開前にパブリックページをプレビュー可能。
在庫更新がサイトに反映
カタログ上で作品が売れたら、CSVを書き出さずに公開サイトの在庫状況も自動で更新されます。
- 作品フィードは在庫状況、価格表示モード、在庫のメイン画像を反映。
- 展覧会ページはインスタレーションビュー、プレス、関連作品、会場情報を自動で取り込み。
- ライトボックスは、チームが社内で使っている画像とキャプションに一致。
- アーティストページは、アーティストレコードから略歴、CV、展覧会、作品を表示。
同じドメインで販売まで
主要作品はプライベートビューイングルームの導線で。エディションやグッズはストアフロントでチェックアウトできます。
- ストアフロントのブロックは、ワークスペースの価格・配送・税ルールを引き継ぎます。
- Stripeによるゲスト購入に対応。注文は連絡先に紐づいて記録されます。
- Shippoのレートでラベル発行と追跡をフルフィルメント時に生成。
- キャンペーンをCRMセグメントに送信し、注文を送信元に紐づけて効果測定。
よくある質問
- ギャラリー向けウェブサイトビルダーは全プランに含まれますか?
- ギャラリー向けウェブサイトビルダーは、在庫、CRM、ルーム、請求書発行と同じワークスペース上で動作します。プランの詳細は料金をご確認ください。
- スプレッドシートから移行できますか?
- 可能です。まずは作品、アーティスト、連絡先、現在のステータスから開始。主要レコードを取り込んだ後に、書類、保管場所、価格履歴を追加できます。
- 少人数チームでも使えますか?
- 使えます。2名のギャラリーでも大規模チームでも、同じレコードを共有できます。権限と容量はワークスペースの成長に合わせて拡張可能です。
- 公開サイトとはどう連携しますか?
- Website Studioは、すでに管理している在庫、展覧会、投稿からページを生成して公開します。
- 最初に何を試すのがおすすめですか?
- 実際の作品と連絡先を取り込み、ページの公開、展覧会の立ち上げ、ストアフロントでの注文までのワークフローを、最初から最後まで一度通してみてください。
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実際の作品と連絡先をワークスペースに取り込み、ショートリストから請求書までを一度通して回してみてください。